☆コーヒー・エネマ☆不安☆ |
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☆コーヒー・エネマ☆不安☆ |
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♪コーヒー・エネマの不安解消♪
わたしがコーヒー・エネマを始めるときに不安だったことが二つありました。 @ 家族(周りに人)に知られたくない A 自分でお尻からコーヒー液を入れること の二つでした。 @の家族(周りに人)に知られたくないは切実でした。 家族と同居しているわたしは、一番の課題だなぁと思いました。 自分の部屋があるにしても、温かいお湯を部屋に持っていったり、 使ったあとのキットを洗ったり、干しているのを不審に思われないかと不安でした。 どうしてしられてくないか? やっぱり 「変わったことしてる。へんなことしてる。」 という目で見られるだろうと思ったからです。 自分がコーヒー・エネマを始める前に考えていたことと同じです。 「お尻からコーヒー液を注入?自分でお尻に注入? 変だし、汚くない?普通はしないよね?」なんて感じです。 コーヒー・エネマをちゃんと知らない頃の私の考えです。 もちろん、今コーヒー・エネマを実践しているわたしは考え方も変わったのですが、 周りからどう思われるかとっても心配でした。 その頃は、周りの人をかたっぱしから説明して納得させるような気力も自信もなかったので、 できるだけ知られたくないなと思っていました。 周りに迷惑をかけるわけでもないし、 身体がきれいになったり元気になっていけばOKだと思っています。 部屋にお湯を持っていったり、コーヒーの缶を毎日部屋から持ってきているので、 最初の頃は母が疑問に思っていましたが、 「身体にいいコーヒーを飲んでる」といったら、 それからは特に聞かれなくなりました。 ただ、専用のキットは使用後はちゃんと洗わなくてはいけません。 そのときは、少し警戒していました。 医療用の器具みたいで、普段は使わないよう物なので、 誰かに見られると、変に思われるだろうなぁと感じていたからです。 今も家族には打ち明けてないです。 でも、結果が出た今は、いつか打ち明けても言いかなぁと思っています。 二つ目の不安材料だった 「自分でお尻からコーヒー液を入れること」は、とっても簡単に解決しました。 お尻に専用のパイプを入れて、クリップをあけると フックにつるされているコーヒー液は簡単に体の中に入っていくからです。 慣れないうちは、全部入らなくても排出して大丈夫です。 そのうちに慣れてきました。 また、わたしは、専用パイプをお尻にいれるのがとても大変だと思っていましたが、 専用のジェルをぬってしまえば、スッと入ってしまうので、 これは一日目で解消されました。 ですので、コーヒー・エネマをはじめる前に思っていた二つの不安は 簡単に解消することができました。 |
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